光の絆プロジェクト

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技術開発 | アーカイブ

月刊「視覚障害」 風を感じる異文化交流 マラソン

「視覚障害」7月号に山口和彦さんが記事を書いてくださった。障害を越えた異文化交流の事例として、韓国・済州島での100km完走が取り上げられた。そのときの韓国のブラインドランナー、ヨム・ドンチュンさんが5月に荒川で開かれたタートルマラソンに参加したことにも触れ「ヨムさんは日本との交流を強く望んでおり、マラソンを通じて日韓交流が深まればと心から期待している」とまとめてくださった。

ハセツネ30 知的障害ランナー応援 17km

4月2日、五日市で開かれたハセツネ30に、知的障害をもつランナー、ケンケン(伴走:ロッキー+ガンマ)、星太郎(伴走:なおき)が参加しました。この日はがけ崩れのため、距離が30kmから17kmに短縮されましたが、2組とも無事完走です。今回はこの他に2組の障害者ランナーが参加しました。
ふくろうはこの2組のランナーたちを現地で応援しました。

レース映像(スタート/星太郎@今熊山)