光の絆プロジェクト

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自然保護・環境に対する考え方

 

障害の違い、文化や地域の違いを越えて互いを認め合う世界を目指すとき、我々は「人間と自然環境」の関係についても配慮する必要がある。
我々の活動の基盤となる自然環境が、この先も変わらぬまま継続できるよう、以下の行動を取る。

景観保護
ごみは決められた場所に捨てる。
清掃を目的としたトレーニングを企画実施する。
植生保護
山でのストック使用は必要最小限とする。
トレイルでは道幅以内で走るよう努める。
山道を走行した靴は下山時に土を落とす。
⇒植物の種が含まれた土を別の土地に運ばない。
他者配慮
他の通行者に配慮する。
⇒驚かすような追い越しをしない、道譲りを心がける。